弁護士費用

Hi法律事務所では、わかりやすい料金体系とご相談時の丁寧なご説明を心がけておりますので安心してご依頼いただけます。

弁護士費用特約がある場合

料金体系 料金体系

※1 弁護士会リーガルアクセスセンターの定める基準、又は保険会社の基準の計算にて、保険契約上の上限額(多くは330万円)まで弁護士費用が補償されます。

弁護士費用特約がない場合 (弁護士費用は獲得した賠償金から後払いでお支払い頂きます)

相手方保険会社から
示談金提示があった場合

相手方保険会社から
示談金提示がない場合

相談料

0

相談料

0

着手金

0

着手金

11万円
【賠償金獲得後の支払いでも可】

報酬金

増額分が300万円以下】
33%

報酬金

回収額が300万円以下】
22%
増額分が300万円〜3,000万円以下】
22%+22万円
回収額が300万円〜3,000万円以下】
16.5%+16.5万円
増額分が3,000万円以上】
21%+330万円
回収額が3,000万円以上】
11%+165万円

※その他手数料・追加着手金 (後遺障害認定結果への異議申立:55,000円、ADR利用:110,000円、訴訟となった場合:審級ごとに110,000円)
※すべて費用は消費税込みとなります。